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フィリピン留学体験談
  • E&G イーアンドジー

    E&G International Language Center

  • 治安のいいダバオのアットホームな学校で有意義な時間を過ごせました

    ☆なぜフィリピン留学を選ばれましたか?
    他国に比べてマンツーマンレッスンの多さと留学費用、物価の安さが魅力でした。


    ☆なぜこの学校を選ばれましたか?
    ダバオの治安の良さと海に近いロケーションです。
    当初、セブ留学を考えていましたが、エージェントに相談に伺い、担当の方が、この学校に視察に行かれていて、おススメです!という言葉に惹かれました。


    ☆授業、先生はどうでしたか?
    先生方はフレンドリーで、マンツーマン授業ではこちらのレベルに合わせて進めてくれました。途中、疑問点はないかと聞いてくれるし、わからないことは何度でも教えてくれるので質問もしやすかったです。
    グループレッスンには不安がありましたが、3~4人の少人数なので、聞き逃したことなど、わかりやすい言葉や単語に言い換えたりして説明してくれました。
    スタッフや韓国からの留学生達も、大丈夫?と気遣ってくれる、大変心の温かい方ばかりでした。

    ☆寮の施設はどうでしたか?
    週に3回、決まった曜日に掃除がきちんとされていましたし、洗濯も丁寧な仕上がりで快適に過ごせました。
    WiFiは共有スペースでは大丈夫だったのですが、寮の自室で使えないことが少し不便でした。(※平成25年4月現在)

    ☆週末はどのように過ごされましたか?
    韓国から来ている留学生達とビーチやマッサージ、ジプニーに乗ってショッピングセンターへ行ったり、夜は皆で学校のすぐ隣にあるレストランで軽く飲んだりして、楽しく過ごせました。

    ☆フィリピン留学をご検討の方に、地域選び、学校選び、またフィリピン生活注意点、日本から持ってきたら便利なものなど・・アドバイスをお願いします。
    学ぶ上で治安の良さというのは大きな安心感につながると思います。
    私は、今回3週間と短期間でしたが、3ヶ月位は滞在できるスケジュールで来られた方が良いと思います。
    基本的な事から教わらなくてはならなかった私の反省点でもありますが、短い滞在期間の方ほど、ある程度は予習してから来られた方が、有意義にレッスンを受けられると思います。

    ☆フィリピン留学を終えた全体的な感想
    短期間でしたが、とても有意義な時間を過ごすことができたと思います。
    こじんまりした学校なので、先生方や留学生達、スタッフの方達とも皆顔見知りになり、すれ違う時には挨拶を交わし、食事中なども声をかけてくれ、アットホームな学校です。
    留学生の多くは韓国人でしたが、日本在住歴が4年ある日本人に韓国語を教えていた日本語ペラペラの韓国人女性マネージャー、韓国在住歴10年で韓国人に日本語を教えていた三ヶ国語堪能な日本人女性マネージャーがいるので、安心感もありました。
    英語の環境に慣れる事ができましたし、韓国人留学生達との触れ合いもとても楽しかったです。また最後の夜には、友達になった韓国の女の子達にネックレスのプレゼントや手作りブレスレット、手紙などをいただき、感動しました。
    先生方との会話の中でも生活習慣や文化の違いなどを聞けて、とても勉強になることが多かったです。
    次回はもう少し長期で、そしてまたこの学校で勉強したいという目標もできました。
    あっという間の3週間でしたが、とても良い経験と思い出ができたと思います。

    神奈川県出身 3週間 Intensiveコース

  • 素晴らしいダバオE&Gで16週間留学

    私がフィリピン留学を選んだのは、費用が安いにも関わらず、マンツーマン授業4時間を含む1日8時間の授業があったからです。中でもE&Gを選んだのは小ぢんまりとした学校で、かつ日本人生徒も少ないと聞いていたからです。そして、私の16週間の留学は本当に価値のあるすばらしいものとなりました。

    まず学校生活ですが、先生は本当にフレンドリーで熱心に教えてくれます。また、生徒は韓国人留学生が多かったのですが、こちらも本当にフレンドリーでオープンマインド。国としての韓国にそこまで好感情を持っていなかった私でしたが、一発で彼らが好きになりました。英語は朝8時から昼食を1時間はさんでの17時まで。また19時から22時までも自習時間があります。これは本当にハードでしたが、英語漬けになれる環境だったので、とてもよかったです。宿題は先生によって出たり出なかったりですが、ライティングで厳しい先生にあたると、かなり大変かもしれません。ちなみに私のもっとも印象深い英作文課題は、山下中将(第二次大戦時のフィリピン方面の将軍。フィリピンではGeneral Yamashitaとして有名人!)の自伝を書くこと(!)でした。まあ、日本では書くことは絶対にないですよね。

    また、Listeningクラスでは、IELTSとディクテーションを中心に行っていたのですが、IELTSでは自身の成長を実感しつつクイズ的な楽しさを感じることができ、ディクテーションは本当に体力的にも精神的にも疲れますが身になったと感じました。

    授業ではこのListeningのほか、同じマンツーマンのSpeaking、Readingも楽しかったです。Writingはキツかったですがためになったな、とは思いました。グループクラスではTopicについて先生、生徒でディスカッションするTopic Discussion、CNNニュースを題材に英語を学ぶCNNクラス、映画から学ぶMoiveクラスなどどれも楽しかったですね。Movieクラスではインセプション、ディパーテッド、バーティカルポイントを1ヶ月間で見ましたが、これを契機に映画が好きになりました。

    この学校のあるDavaoという街も本当に素晴らしかったです。海はきれい。治安は最高によい(日本に勝るとも劣らないと思います)。楽しいアクティビティーがたくさんある。本当に最高でした。

    週末のアクティビティは本当にいろいろなことをしました。ゴルフ、ウェイクボード、ジップライン(山の高いところから低いところへロープで滑り降りるアクティビティです)、ビーチでの遊び、他校とのサッカー試合、ビリヤード、ボーリング、ショッピングモールでのショッピング、映画鑑賞、誕生orお別れorクリスマスorハロウィーンパーティーなどなど。その間もフィリピン人、韓国人との交流がほとんどだったので、英語漬けが保たれたのもよかったです。

    一番の思い出は、サッカー好きの私としてはサッカーのアジアカップを留学生みんなで見たことでしょうか。準決勝で日韓戦が実現。自習時間を早めに切り上げて、広い部屋で韓国人留学生30人程度、日本人留学生3人という超アウェー空間で観戦しました。また試合も劇的なものに!最終的に日本が勝ったのですが、初めて韓国に勝ったのに、少し悲しい気持ちになりました。サッカー好きの韓国人ルームメイトが少し悲しんでいたので。。。

    最後にフィリピンへの留学を悩まれている方へ。ネイティブの国への憧れはあると思います。もちろん発音などはあちらのほうがクリアーでしょう。ただ、欧米に学ぶ前の第一段階として、短い期間でもこちらに来ることは意味があると思います。個人的には「発音はそんなに気にしなくてもいいかな」「とにかく伝わることが大事」と考えていて、そういう意味では、コストパフォーマンスも含めて、本当に最高の環境でした。自身の目標として、TOEICスコアを現在の785から900以上にしたいと考えていたのですが、近日中に行われるテストで達成できる気がしています(あくまで気がしているだけですが…)。

    いずれにせよ、ぜひフィリピン(特に私の行ったDavaoのENGはオススメ)留学にチャレンジしてみてください!

  • 私がダバオのEnGを選んだ理由

    私は今まで英語を避けてきました。本当に英語が嫌いでテストはいつも白紙で出すくらいです。留学を決めてダバオに来るまで本当に英語の基礎知識を知らず、下準備もせずhello,yes,no,okayぐらい言えれば大丈夫だろう?程度の感覚で出発しました。

    初めての海外にも関わらず、福岡~大蓮~北京~マニラ~ダバオと費用を抑える為にかなり煩雑なチケットを買ってしまいました。案の定、北京で便が雨天欠航になり、チケットの変え方もろくにわからず始めはかなり苦戦しました。そんな私が約半年間でどこまで英語能力がつくかという少し実験的な思いで留学を決意するに至ったことを今になって思っています。

    まず私がダバオのEnGを選んだ理由は料金の安さと治安の良さ、海辺に面しているという理由です。ダバオはリゾート地が豊富で週末になると気分転換にビーチに行く事もできます。私の場合、週末は実践英語を鍛えるために韓国人留学生とクラブに行き現地の人たちと英語やちょっとしたタガログ語で交流し携帯の番号を交換しメールなどで英語を鍛えながら楽しみました。

    ダバオ市内の治安は思ったよりも良く、約半年間特に何も被害に遭いませんでした。夜、一人でもよくジプニーに乗ったり散歩したりもしました。ただ盗難やスリはあるみたいなので女性の方は注意した方がいいかと思います。

    EnGの授業内容は一日マンツーマン授業が4時間、グループクラスが4時間、自習勉強が3時間と英語漬けをしたい方には十分な環境だと思います。
    特にEnGは日本人学生がほぼ0に等しいので英語を使う機会が本当に多いです。
    先生たちは皆親切で0からの私に対しても丁寧に教えてくれました。

    始めの1ヶ月は生活面や英語に慣れるのに本当に大変でした。英語に限らず、文化の違いによる互いの理解には苦労することも多々ありましたがそれと同時にたくさんのことを得る事ができました。
    授業に関して、特にマンツーマン授業は融通が利くので私のしたい授業に合わせてくれたり、たまに愚痴を聞いてもらったりと本当に先生たちには感謝しています。
    今では日常会話はもちろんのこと、英語を使っての各種手続き、電話での予約、さらに英語の小説などを難なく読めるようになりました。

    このダバオで得た経験と自信を糧に次はオーストラリアに1年滞在という目標もできたので、自分にとってこの約半年間は10年分に値する経験になったと自負しています。とにかくダバオは喉かで英語を勉強する環境に適しているのでまた機会があれば必ず訪れたいと思っています。

  • マンツーマンの授業をいつも楽しく受けることが出来ました。

    勉強中心という軸を持ちながら、週末は新しい友人たちと遊び、本当にメリハリのある時間を過ごすことが出来ました。
    学生時代に戻ったようで、リフレッシュ出来ました。今後は、この留学で出来た友人たちとの繋がりを絶やさず、年に一度は彼らと顔を合わしたいなと考えています。

  • 本当にたくさんのことを学ぶことができた。

    今回、4週間という短期間ではあったが、本当にたくさんのことを学ぶことができた。
    異文化交流を通して、自分自身のことだけではなく、日本のこともより客観視することができ、そういう意味でも充実した時間だった。 
    英語に関しては、外国人と話すということに対して、警戒心がなくなったことが、私にとっては大きなステップアップだったと思う。また、韓国人・フィリピン人の友人ができたので、英語を学ぶモチベーションがより高まり、帰国後も、スカイプでの会話やチャットなどを通して、英会話力を高めている。 
    今後は、自分の課題がはっきりと見えたので、それに向けて勉強を続け、塾講師として英語をより楽しく実践的に伝えていったり、秘書として、職場を訪れる外国人のお客様にしっかりと対応できるように努力していくつもりだ。

  • 目的を大切にして下さい!!

    目的を大切に(E&G:どうしてもこの南国の雰囲気に流されてしまい、怠けてしまうことがあります;特に3ヶ月目辺り。でもそういった時に目的意識が強いと、そんな憂鬱に打ち勝てるはずです!!)。

    シスターさん達は通いでしたので、生活は別の所にありましたが
    月曜日から金曜日まで通常の学生と夜の自習以外は同じスケジュール
    で3ヶ月勉強されました。正直学校生活から離れて生活してきた社会人
    にとってフルタイムでに勉強はキツイかなと思うことがありましたが、
    それでもまたE&Gに来たいと行ってもらえて私も嬉しいです。とっても
    優しい笑顔のシスターさん達、先生や生徒にもとっても人気でした(*^δ^*)

  • Philinter フィリンター

    Philinter Center For English Language.Inc

  • 英語とそれ以上のモノを学びたいひとにはフィリンターはピッタリ!

    sho(shota ito)
    私は大学の卒業旅行としてフィリンターへの留学を選びました。
    というのも、私は半年前にもフィリンターに1か月間留学しました。
    今回も前回同様に3週間と短い期間でした。
    しかし2回目にもかかわらず、語りつくせないほど素晴らしい経験をすることができました。それはフィリンターの数多くの個性的で魅力的な先生たち、仲間思いの韓国人の友人、笑わせ上手な台湾人の友人などと出会い、共に泣き笑い、濃密な時間を過ごすことができたからだと思います。

    例えば、先生との1on1授業では単に教科書を使うだけでなく、将来への不安、恋愛、フィリピンの現状といったシリアスなトピックまでをも深く話し合うことができます。そんな中で自国と他国の違いを知るなど、自分の国を見つめなおすきっかけなども与えてくれます。それにより、将来自分がどうなりたいのかなど自分探しのきっかけにもなります。

    実際私も、春から働きだすことへの不安などを相談するなどし、一人の人間として成長することができました。
    また、フィリンターの大きな特徴といってもいいもの、それは毎週金曜に行われるイベントです。

    種類としては生徒の任意参加型のパフォーマンスコンペティションから担任教師所属のセクション対抗スポーツ大会など様々です。その中でも忘れ難いものが卒業セレモニーです。
    今までお世話になった先生や友人との別れは辛いものですが、フィリンターの卒業では誰もが笑顔になれる瞬間を味わえるでしょう。時には涙なみだの卒業セレモニーも(私自身も泣いてしまいました笑)。もちろん卒業後も先生や友人とはFaceBookなどと連絡を取り合えるため、一生の宝物となるでしょう。
    2回のフィリンター留学を通していえることは、英語だけを学びたい人にはフィリンターにはお勧めしません。ただ、英語とそれ以上のモノを学びたいひとにはフィリンターはピッタリの学校です。

    私が3回目のフィリンター留学で皆さんにお会いすることを楽しみにしています。

  • 自分にあった先生を見つけることができました。

    初めはフィリピン留学は考えていませんでした。エージェントの勧めでフィリンター学校を知り、留学しようと思いました。

    決めた理由としては、寮生活で食事や掃除もしてくれる。講師も定期的にテストが行われていて、実力ある講師がいる。マンツーマン授業とグループ授業があるという点でした。

    マンツーマンだと分からない事はすぐに質問できるし、先生達もみんなフレンドリーで、英語ができないながらも会話をするのが楽しくなりました。基本同じ日に入学した学生と行動する事が多いですが、グループクラスで他の生徒とも知り合うことが出来て良かったです。先生が合わない場合は変えることができるので、自分にあった先生を見つけることができました。

    ここは母国語が禁止なわけでもないし日本人学生が多いので、日本語を話してしまう機会も多々あります。友達の輪を広げられるのは間違いないし、母国語を話すかどうかは自分次第だけど、リクエストとしては、もう少し他国籍の人を増やして欲しいのと、ご飯を美味しくして欲しいです。

  • 留学費用の安さと、授業の質の高さ!

    ・フィリンターに決めた理由
    二点あります。一つ目は、留学費用の安さと、授業の質の高さです。アメリカやカナダへの留学は、本場の文化を学ぶことができるというメリットがありますが、長期間の滞在でなければコストが非常に高いというデメリットがあります。しかし、フィリンターの場合、コストも非常に割安であるとともに、授業の質も高いです。
    二つ目は、マンツーマンレッスンの充実です。フィリンターは、全てのコースにおいてグループクラスよりもマンツーマンのレッスンの数の方が多いです。そのため、英語初心者にも上級者にも効果的な環境が整っています。
    以上の二点からフィリンターへの入学を決めました。
    ・フィリンターでの楽しかった経験
     週末の旅行や観光はもちろん、何よりも先生との距離が近く、英語の上達だけでなく、楽しく授業を受けることができることがフィリンターならではの楽しかった経験です。また、授業後や昼休みなどいつでも話すことができ、毎日が充実しています。

  • English Fella Classic イングリッシュフェラ

    English Fella Language School

  • 快適な留学生活

    インターネットで格安留学を探したところ、フィリピン留学がヒットし、ここにくることを決めました。思っていたより市内から離れていますが、週末はタクシーなどを利用したら市内にも行けますし、全体的に満足しています。フィリピンアクセントも気にならないですし、コストパフォーマンスとしては大変高いと思います。寮の部屋で困った時なども、オフィスがすぐに対応してくれましたし、食事面も満足しています。フィリピン留学をお考えの方へのアドバイスとしては、文法はご自身でできるだけ勉強してからくることをオススメします。名詞、動詞、形容詞など英語でなんというのか把握しておくだけでも、授業がスムーズになると思います。日本語で書かれた文法書など持ってくるとさらによいのではないかと思います。

  • 英語向上のため、格安留学にセブへ!

    オーストラリアのワーホリの後、自分の英語力を痛感し、英語の向上のために安くて短期でこれるフィリピン留学にきました。現在は8週間が経過したところで、まだ自分の英語力が向上したのかわかりませんが、帰るころまでには実感できるのではないかと思います。English Fellaはお料理も比較的おいしいですし、生活面でも満足しています。日本人のスタッフさんも常勤していますし、こまったことがあってもすぐに応対してくれます。

  • CIA シーアイエー

    Cebu International Academy

  • 休日も勉強しています。

    ☆なぜフィリピン留学を選ばれましたか?

    マンツーマンが多いのと費用が安いので選びました。(コストパフォーマンスが高いのと授業数が多い。)


    ☆なぜこの学校を選ばれましたか?

    授業数が多くてお金に対して費用対効果が高くて選びました。
    色んな学校を見て一番授業数が多いところを選びました。自分が探した学校の中で9時間以上の授業をする学校があまりなかったので。
    最初はセブ島じゃないバギオなども考えたのですが、6カ月もいると飽きるのと長く住むと生活用品とか自分が欲しいものがすぐ買える環境にいたほうがいいよと言われて、この学校はショッピングモールも近いので選びました。

    ☆授業、先生はどうですか?

    先生はすごく大好きです!この間レベルテスト受けたのですが、先生のおかげでレベルアップしました!先生たちはすごくフレンドリーなので、たまに授業中におしゃべりになるときもあります。いま、コースを変更しようと考えています。TOEICとIELTSにすると目に見える結果がでるので目標が立てやすいです。それから先生たちも今のコース6カ月は長いとアドバイスもしてくれたので変えようと思っています。

    ☆寮の施設はどうですか?

    学校の目の前にあるホテル寮に住んでいます。そこは普通の観光客も来るところなのですが、あまり満足はしてないんです。。Wi-Fiが弱いので、家族に連絡とりたいけどそれができないのが不便です。でも、フィリピンのネット環境は他の学校も同じだと思います。

    ☆週末はどのように過ごされていますか?

    最初は勉強の習慣を作るために引きこもって勉強しました。この間、スキンスキューバーのライセンスも取りましたが、基本週末は勉強しています。誘われたら断ったりしていますが、もちろん時々は遊びに行きます。

    ☆フィリピン留学をご検討の方に、地域選び、学校選び、またフィリピン生活注意点、日本から持ってきたら便利なものなど・・アドバイスをお願いします。

    地域:生活用品(トイレットペーパー)なども必要になるのである程度長く滞在される方はモールなどへすぐに行ける場所がいいと思います。私自身もどの地域に行くか迷っていた時に、セブは観光地だから誘惑が多くて勉強しなくなると言われたのですが、結局そんなのは自分次第だと来て感じました。
    それよりも生活するのに便利な場所を選ぶのがベストだと思います。

    学校:フィリピン留学の魅力はマンツーマンだと私は思っているのでマンツーマン授業が多くとれるところをお勧めします。

    生活:生活注意点は水道水を飲まないとか、1人で歩かないとか当たり前のことです。

    <便利なもの>
    ①文法の本(日本語)-英語で説明されても分からない時参考になります。
    ②現金-フィリピンはタクシーなどカードに比べて現金を使う機会が多いので多めに持ってくるとわざわざ引き出さなくていいと思います。
    ATMは金利が高いですから...
    ③インスタント味噌汁、ふりかけなど
    寮のご飯は基本辛いので、ふりかけなどあると便利です!

    東京出身 24週間 インテンシブコース受講



  • クチコミでしらべてきました。

    ☆なぜフィリピン留学を選ばれましたか?

    まず安いということと友達のおすすめだったので。他の国だとグループ授業だけでマンツーマンがないと聞いたのでマンツーマンレッスンが充実しているフィリピン留学を選びました。


    ☆なぜこの学校を選ばれましたか?

    他のところに比べて料金が安いのとインスピレーションです!ホームページの写真をみて、口コミも良かった。ジムとプールがあるのもよかったです。でもプールはあまり泳ぐほど大きくないですね。
    スパルタにしたかったんですが大変だよっと言われたのでセミスパルタのこの学校を選びました。

    ☆授業、先生はどうですか?

    先生がフレンドリー、ちゃんと丁寧に基本の文法から教えてくれるので助かりました。
    先生たちは嫌な感じもせずに親切に教えてくれるのですごくいいです。
    席が空いてれば誰でもネイティブスピーカーの授業も受けることが可能で面白いです。

    ☆寮の施設はどうですか?

    虫が出たり肌がかゆくなったりなかったりしますね。掃除はしっかり週1回きれいにしてくれます。ランドリーサービスはありますがあまり使わないです。部屋はきれいだと思います。

    ☆週末はどのように過ごされていますか?

    ショッピングモール、Jセンター、SMモールに行ったりマッサージ行ったり、週末は大体外食しています。ビーチ、カモテス、ダイビング3ダイブ1800ペソです!それから私は美容師なのでここの生徒さんたちの髪をボランティアでカットしたりもします!


    ☆フィリピン留学をご検討の方に、地域選び、学校選び、またフィリピン生活注意点、日本から持ってきたら便利なものなど・・アドバイスをお願いします。

    セブは生活しやすいし治安がいいです。先生がどんな先生なのか口コミを調べるのもいいのではと思います。あとは授業数ですかね。マンツーマンはどのくらいあるのか等。あと、食事も大事なので調べておくこと。
    日本から持ってきたらいいものは調味料、マヨネーズ、ふりかけ、タオル、DVD、ですね。海外用のドライヤーを持っていればあると便利です。

    愛知出身 12週間 インテンシブコース受講

  • 初心者にも安心!

    CIAは歴史があるし、質もよいと聞いたので選びました。私のようにおいこまれないと勉強できない、でもスパルタはきつい、という方にいいのではないかと思います。先生は明るくて楽しくて私のようにビギナーに対しても教えるのに慣れていて、わからないボキャブラリーもわかりやすくかみくだいて教えてくれます。寮は、自分の時間がほしいので内部寮ではなく外部寮を選びました。外部といっても学校の目の前ですし、大変快適です。たまにwifiの調子が悪かったり、シャワーが水になるなどの難点もありますが、セブの中心地でショッピングモールなども近くにあり生活には便利です。基本的にそちらにいけばなんでもそろうので、まったく問題はないですが、日焼け止めや化粧品は日本から持参したほうがよいかもしれません。初心者のかたは最低限中学までの英語文法をみなおしてからくるとこちらでの授業がよりわかりやすくなると思います。また日常会話集などを日本から持ってくると、先生や韓国人の学生とのちょっとしたコミュニケーションに大変役立つと思います。

  • TOEICコースで300点アップ!

    以前ボランティア活動でフィリピンに来たことがあり、その時フィリピン人が明るく雰囲気がよかったので、留学先にフィリピンを選びました。CIAは立地もよく、たまにネット環境がよくありませんが、生活しやすいです。フィリピンの学校の食事はあまりおいしくないと聞いていましたが、聞いていたほど問題ないです。(もちろん人によるかもしれませんが。。)TOEICコースで10週目にはいったとですが、来た時に比べて300点あがり、成果も感じています。先生たちも第二言語として自分も英語を勉強した経験があるので、教え方も上手だと思います。フィリピンにきてから単語や文法事項の勉強に時間を使うのはもったいないので、日本である程度自分で勉強しておくのが効率がいいと思います。セブにあるので、週末は息抜きに近くの島に旅行やマクタンのリゾートに出かけたり、フィリピン料理を食べたり、友達と飲みに出かけたりしています。

  • CPILS シピルス

    Center for Premier International Language Studies

  • 先生と仲良くなっていろいろなことを話せるようになりました!

    ☆なぜフィリピン留学を選ばれましたか?
    学校の語学校研修プランで行こうとしていたのですが、それがなくなってしまい、でも行きたいと思ったので自分でフィリンピン留学を検索してリサーチしました。ほかの国の半額くらいで行けるので、いいなと思いました。

    ☆なぜこの学校を選ばれましたか?
    外国人の友達を少しでも多く作りたくて人数が多い学校を選択しにいれました。交通や買い物の面をかんがえてもセブ市内がよかったので。留学の一か月前に決めました。

    ☆授業、先生はどうですか?
    すごい分かりやすい!マンツーマンが希望でグラマー重視でやりました。先生と一緒に勉強するとひとりでやるよりも理解しやすく覚えやすいです。1コマ80分で、少し長いですが、充実しました。先生たちは優しくわかるまで教えてくれます。先生たちとも仲良くなりごはん行ったり、先生の家に招待されたり、友達みたいな感覚になれました。

    ☆寮の施設はどうですか?
    4人部屋、快適です。ルームメイトと仲良くなれて楽しいです。クリーニングが自分から頼むかたちなので、フルに埋まっていると次の週までまたなければいけないのが少し不便です。冷蔵庫が部屋にないので、カフェテリアの冷蔵庫をつかったりします。

    ☆週末はどのように過ごされていますか?
    週末はほとんど出かけます。アトラクション(スカイウォークなど)があるところや海に行きます!
    いままで一番よかったところはオスロブというところです。シュノーケリングでジンベエザメをすごく近くでみることができます。

    ☆フィリピン留学をご検討の方に、地域選び、学校選び、またフィリピン生活注意点、日本から持ってきたら便利なものなど・・アドバイスをお願いします。
    トイレにティッシュがないのでトイレットペーパーやティシュを持ってくるとよいと思います。(現地でも購入できますが・・笑)あとは蚊が多いので虫除けがあるといいと思います。
    ジプニーに乗った時に気をぬいていたら、辞書をとられてしまったので、油断せずに気を付けましょう。


    鹿児島県出身 8週間 ESLコース

  • 学生マネージャーとして勉強もしながら皆様のサポートしています。

    学生マネージャーをしながら英語を勉強しています。実は、来たときは一番下のレベルからのスタートで英語に対して不安もありましたが、先生たちもなにもわからないわたしにも根気よく教えてくれましたし、毎日宿題で日記を書くことによって、少しずつですが、語彙力を増やし、だいぶ上達してきたのでは、と思います。CPILSの先生は、全員が先生になるために難しい試験を通過しておりますし、歴史もあるので、先生の質は本当にいいと思います。また、コーディネーターシステムを取り入れてるので、授業などの相談なども緊張せずいつでもフレンドリーにしていただけるのもCPILSの魅力のひとつだと思います。

    CPILSはわたしを含め、日本人学生マネージャー2名と日本人マネージャーの3名体制で日本人学生をサポートしていますので、なにか困ったことがあっても迅速に対応させていただきます。ぜひ、CPILSで一緒に勉強しましょう!

  • CIP シーアイピー

    Clark International Premier

  • 勉強しながら学生マネージャとして働いています。

    以前、アメリカへの留学経験がありますが、今回英語力向上のため、学生マネージャーというかたちでフィリピンに勉強にきました。学校の雰囲気ですが、フィリピン人の先生たちは本当にやさしくて明るいです!恥ずかしがり屋のかた、英語を話すことに苦手意識があるかたでも安心してください。文法の間違いなどもわかるまで丁寧に教えてくれます。CIPはネイティブの先生もいるので、フィリピン人の先生には文法などの基礎を、ネイティブの先生には発音を強化してもらうのが一番良いのではないかと思います。また、CIPは担当の先生がひとりひとりつくので、徹底的な学習管理がされています。クラークは雨期の時期は毎日雨になるので、その時期に留学をお考えの方は雨具は必須です!CIPでお待ちしております。

  • UV ESL ビサヤ大学付属語学学校

    UV(University of the Visayas) ESL Academy

  • 学生スタッフとして働きながら勉強してます!

    ワーホリで別の国へ行こうと考えていましたが、知り合いが格安でフィリピン留学に行って、すごく勉強になったというのを聞いて、はじめは正直期待せずにきました。しかし、授業の質は想像以上に高く、先生の教育もいきとどいており、寮も清潔感があり、期待を覆された感じです(笑)大学付属の学校なのでセキュリティー制も高いですし、大学敷地内に病院もあるので、とても安心して生活もできます。またセブの中心地にあるので、買い物なども大変便利です。無理に詰め込むカリキュラムにもならないし、自分のペースでアカデミックな環境に身を置きたい方はぜひおこしください!お待ちしております!

  • C21 シートゥウェンティーワン

    C21 International Language School

  • 機会を見つけ、再度訪問したいと思います。

    2010年5月10日~15日 C21にて、一週間の短期語学留学に参加させていただきました。初めてのフィリピン訪問、初めての海外留学を、緊張や不安と同時に充実した経験と楽しい時を過ごすことが出来ましたので、報告させていただきます。

    今回は、本人が「セブ島への1週間留学してきた」との紹介を受けたのがきっかけとなり、“フィリピンへの語学留学”に興味を持ちました。一回 / 一週間のペースで駅前留学をしておりますが、以前より短期の留学を経験したいと考えていたことと、会社の制度として、一週間のまとまった休暇が取得できましたので思い切って参加した次第です。

    どうせ行くなら、周りには日本人がいない環境で勉強してみたい、また、首都であるマニラを訪問してみたい、直行便にてアクセスが良いことなどから、訪問先にマニラを選びました。ここでは今回の訪問先であるC21の教育システム、寮生活について紹介します。

    ■“C21”の教育システム
     レベルに合わせて、一日6~7コマの授業を受講します。初日に三時間程度のレベルの確認テストがあり(リスニングはTOEICとCNNニュースの聞き取り、リーディングはTOEICと文ポン問題、ライティングは自分についての作文、スピーキングは面談と写真を見て物語を作成)、一週間の受講プログラムが作成されます。グループレッスンでは写真を題材にストーリーを作り発表し合ったり、ディベート形式で様々なテーマについて意見交換をし、韓国からの留学性や先生方と情報交換ができ有意義でした。またマンツーマンレッスンでは、テキストを使用したレッスンや、発音のレッスン、日本での仕事の話や日本とフィリピンの結婚観や宗教、医療保険制度に関する話題などを取り上げ、フリーディスカッション会話を実施しています。
    長期の場合は定期的に試験があり、より上位のクラスにランクアップしていきます。井週刊単位で参加クラスの見直しがされます。

    【寮生活】:英語寮2(学校より徒歩3分ほど)
    生活面では、英語のみ使用可の決まりを持つ、英語寮の一人部屋に滞在しました。50㎡程度の広い部屋に、勉強机・ベット・テレビ(DVDプレイヤー)・エアコン・シャワー・トイレ、3食(韓国料理、フィリピン料理)の環境です。英語講師との同質も選択可能で、この場合一人の先生に2-3名の生徒が同質にて24時間共同生活をすることになります。韓国からの留学生は、このような環境で3ヶ月勉強し、次のステップとしてアメリカやカナダへ8ヶ月程度語学留学し本国へ帰るのがスタンダードでした。学校でレッスンをしている講師の先生方も一緒に寮生活しているため、夕食後も英語による追加授業や質問対応など実施されております。夕食時に「0時に部屋に訪問していいですか?」等、質問のためのアポイントを取っている生徒が多く見受けられます。「24時間英語漬け」のC21のコンセプトが効果的に機能しています。食事は毎食、韓国料理を中心に、複数の副食が用意され、好みに合わせて取り分ける形式です。非常においしく頂きました。

    【その他】
    最後に、フィリピンの先生方、一緒に勉強させていただいた韓国からの留学生のみなさんについて、触れたいと思います。今回、日本人一人の環境の中、皆さんには暖かく迎えていただき感謝しております。フィリピンの先生方は、大変丁寧に授業を展開していただきましたし、韓国人学生の方たちもいろいろと気をかけていいただきました。
    常に、こちらから挨拶をすることや、声をかけることが重要だと思います。また、「日本ではどうなの?」と質問を受けることが多く、日本(文化・スポーツ・アニメなど)について説明出来るよう準備しておくと、さらに良い関係作りが出来ることと思います。最終日には、年に1回の運動会に参加でき、その時、グループレッスンのメンバーが送別会を企画してくれました。機会を見つけ、再度訪問したいと思います。


    期間:2010年5月10日(月)~15日(土)
    訪問先:C21 LANGUAGE INSTITUTE(Quezon City Philippines)
    滞在:英語寮

  • とても楽しく、興味深い見学でした。

    フィリピンでも有名なテレビ局、日本で言うNHKくらい有名なテレビ局のABS-CBNに見学に行って来ました。
    テレビ局のスタッフの方が、ガイドして下さって、複数のステージ裏や、ニュースやラジオの収録現場を見学させて頂きました。私も実際に現場でニュースキャスターの体験をさせていただきました。たくさんのカメラと照明に囲まれながら、とても貴重な体験をしました。テレビ局を見学している間に、たくさんのフィリピンの有名人に会うことができました。
    私たちは彼らをまったく知らないけど、有名だと聞いて、とりあえず一緒に写真を撮らせてもらいました。
    みなさん快く、笑顔で承諾して下さいました。とても楽しく、興味深い見学でした。

  • 何よりもC21で出会ったみんなと別れるのが悲しいのだ

    今、私は最悪の気分でフィリピンを去ろうとしている。
    暑いし、雨季だし、虫が多いし…。
    しかし、本当のところは、そんな大した問題ではない。
    そう、何よりもC21で出会ったみんなと別れるのが悲しいのだ。
    私はこの学校に2ヶ月通った。たった2ヶ月でももちろん英語力は伸びたし、それ以外にも多くのことを学ばせてもらった。
    2ヶ月前、ここに来たとき、Englishというスペルが書けるか危ういくらいの英語能力だった自分は、果たして、先生と会話できるのか、英語しか使わない環境で友達はできるのか、フィリピンで暮らして行けるのかなど、いろんな不安と恐怖が入り混じっていた。
    しかし、今、振り返ってみると、そんな不安を抱えた自分が可愛らしく思えるくらい無駄な心配だった。それも全てC21のおかげだ。
    まったく、英語が分からない自分に一から丁寧に教えてくれる先生たち。意見を述べるとき、どんなに時間がかかっても、嫌な顔一つせず待ってくれる。勉強のことだけでなく、生活の面のケアーもしてくれるし、いろんな相談にものってくれる。先生というよりは兄や姉のような、とても大きな存在となった。
    友達の多くは,韓国人なのだが、みんな優しく話しかけてくれるし、とても親切な人ばかりだった。フィリピンに来たはずなのに、何故か韓国が大好きになった。
    こんなにもフィリピンを離れるのが、寂しいと思わせてくれたC21には、どんな言葉で表現しても言い表せないくらい、とても感謝している。ありがとう。そして、次に会える暇で…。Good Bye!

  • C21に1ヶ月間短期留学を行いました。

    今回転職をすることになったのですが、次の職場で英語が必要となり、入社前に英語力を向上させたいと思い、C21に1ヶ月間短期留学を行いました。
    C21はEnglish only policy ということで、学校でもドミトリーでも24時間英語漬けの環境に身を置くこととなりました。

    生活の中のあらゆるシチュエーションで英語を話したり理解しなければいけなかったので、1ヶ月間という短い期間でしたが、英語力を格段に向上させることができたと思います。
    また、私の次の職場ではTOEIC730点が昇進条件となっていたため、TOEIC対策をしたいとスタッフや先生方に相談したところ、通常のカリキュラムから即日授業をアレンジしてくれました。
    模擬試験の結果を分析し、マンツーマン授業で徹底的にウィークポイントを改善していく、というやり方でした。もちろん授業内容はかなりハードでしたが、ホスピタリティ溢れる先生ばかりなので、楽しみながらみっちり勉強ができました。
    その甲斐あって、留学前に600点だったスコアが、帰国直前に現地で受けた本番の試験で795点まで上がりました。

    まさか1ヶ月間でここまで英語力が上がるとは思っていませんでした、C21の先生、スタッフの皆さんが最大限協力してくれたお陰だと思っています。
    生徒数70名ぐらいの小さな語学学校なので、アットホームな雰囲気で、一人一人の生徒に親身になって協力してくれます。
    卒業式でも盛大に送り出して頂き、英語力だけでなく最高の思い出が手に入れられました。

  • C21での学習は大いに刺激を受け充実した2週間だったと思っています。

    私のマニラでの滞在は2週間の短い期間だったので、今ビジネスマンで検討されている方には多少なりとも参考になればという観点で記述しました。私がC21を選択した最大の理由は、月曜日から授業を行っていること、夜間にもディスカッション等の授業が行われるところです。フィリピンでは週の授業開始が火曜日の学校が大半です。


    寮のスタッフには、C21の先生方、マネージャー(学生が兼務しているのが特徴的です)、食事・掃除・洗濯等の家事全般をお世話してくださる方々がいます。食事は3食が韓国料理、掃除は週1回、洗濯は週2回、門限が12:00で、厳しいルールが特にはなく時間・挨拶・身だしなみ等の規律面で比較的厳しく教育されている日本人にとってあまり窮屈さはないでしょう。

    そして、自分の寝泊りをする部屋では、2~3人の人たちと同居し、必ずC21の教師一人と生活を共にすることになります。私の場合は英語学習をしている時間以外はほとんど仕事をしていましたが、同居の先生は気さくで優しく気配りをしてくれました。しかし、別の難点がいくつかありました。蚊がよく部屋に入ってきて刺されました。虫よけや虫刺され用の薬を持参、もしくは購入することをお勧めします。ショッピングモールに行けばもちろん購入可能です。週に1度送迎してくれるようです。

    もう一つの難点は、これは私の使用した部屋に限ってのことかもしれないのですが、過去の学生の遺物と思しきものが多く残され、整理整頓がやや不十分となってしまいました。日本で言うなら、広めのワンルームタイプのマンションに2~3人で入居する感じなので、効率的にスペースは使いたいところです。しかし、様々な不便さもすべて受け入れて楽しむことで、このフィリピンでの生活を充実させるための一つの方法なのかもしれません。

    初日の学校では、プレイスメントテストを受けてレベルチェックが行われた後、ショートストーリーテリング、会話、リスニング、リーディング、等の履修授業が確定し、その他ガイダンスや手続きの後、初日を終えました。

    授業は9:00~16:00までの5コマ各50分で、16:00~17:00をライティング(添削あり)の自習授業に充てました。一つの授業あたりの受講者数は概ね1~4人で教師の目が届きやすく、質問がしやすく、また授業が効率的に進行し、これは他の大型の学校よりも効果的かもしれません。他の学校は100分単位の授業を行うところもありますが、少人数制だからかもしれませんがC21は50分単位で行われています。

    短いと感じるときや各授業の合間の10分間の休憩時間がやや無駄にも思えるときがありますが、その反面メリハリがついて良いのかもしれません。また、20:30~、22:30~の2コマ1時間ずつ、各部屋に2~4人ずつ分かれて教師とグループディスカッションがあります。朝から夜までの英語漬けとなりました。

    週末は、滞在2週間の真ん中にあたる金曜日から日曜日にかけて、Manilaの歓楽街Malateにバーやカジノを経験するために出かけました。その地域に詳しい友人と行動を共にしたので安心でしたが、夜はかなり危険な地域のようです。

    2週間を振り返ると本当に時間が経つのが早く、私の場合今回の滞在において、週末を除いて学習時間以外はほとんど部屋で仕事をしていました。よって、英語学習にもっとどっぷりと浸かりたかったというのが正直なところです。2週間という短い期間でしたので、どの位上達したかは会社に戻ってネイティブスピーカーとの会話を通じて試してみたいと思います。

    私は日本での英語学習が停滞していてあまり充実感がなかったため、今回のC21での学習は大いに刺激を受け充実した2週間だったと思っています。

    フィリピン英語は、イギリス英語やアメリカン英語のどちらでもない等と言われ揶揄されることもありますが、教師の皆さんもトレーニングや他様々な取組をしてスキルアップに努めていますし、欧米の英会話学校にないメリットも大きいと思います。何よりも費用対効果が大きいと思います。距離的にも5時間弱で日本から来られるので、機会を見つけてまたブラッシュアップに足を運びたいと思っています。

    最後に、お世話になった寮のスタッフの皆様、C21の教師・スタッフそれから生活を共にしてくださった学生の皆様にお礼を申し上げます。皆様の今後のご多幸をお祈り申し上げます。

  • ここでの留学体験は、貴重な経験になりました。

    ここでの留学体験は、貴重な経験になりました。
    僕がとても魅力的だと思ったのは、学校内の雰囲気です。先生たちが本当にいい人たちで、人間的で、とても親しみが持てました。そんな先生がたくさんいるので、全体がとても明るい雰囲気でした。
    マンツーマンまたは少人数制で、質問したいときにすぐ質問ができ、また学生一人ひとりに多くの時間を割いていただけたのが、英語のアウトプットの上達につながりました。

    寮について…
    多くの同志や先生と共に生活し、英語の環境に浸ることができるこの環境は、自分の国で勉強していては得ることのできない環境です。スタディルームも整備されており、自分の意思どおりに勉強することができました。
    あと、c21で制作する映画に出演させて頂き、一生の思い出となりました。高校のときの文化祭を思い出しました!映画によって新しい絆も作ることができ、さらにこの学校が好きになりました!

    たった1カ月でしたが、貴重な期間でした。ありがとうございました。

  • 英語を話すことに抵抗がなくなりました!

    将来海外で働きたいという夢とアジアに興味があり、マンツーマンの多さにひかれフィリピンを選びました。マニラを選んだ理由はセブなどリゾート地ではなくてフィリピンの文化も体験したかったからです。マニラの中でもアクティビティの充実しているC21を選びました。私は英語を人前で話すことが苦手でしたが、マンツーマン授業では話さないといけないので、とにかくまずは文法を気にせず話して話すことに抵抗がなくなりました。マンツーマンはフィリピン留学の魅力だと思います。生活面でも、24時間のコンビニなどもあり、不自由はあまりないです。

  • CG シージー

    CG English Academy

  • 2度目のフィリピン留学

    6年前に1ヶ月ほどフィリピンに英語を勉強しにきました。その時はセブにある別の学校に行きましたが、寮があまりきれいではなかったので、長く住むなら快適に、と寮の施設が綺麗なことも学校選びの基準にしました。
    外部寮で生活していますが、新しく学校からも近いですし、とても快適です。
    セミスパルタの学校なので、一日みっちり授業があり大変ですが、とても濃い生活がおくれます。日本人がまだあまり少ない学校なので、日本語を話す機会がないのもいいです。(でも、困ったときは、日本人のスタッフさんがいるので安心です)
    今回の留学で英語に自信もついたので、日本に帰ってから、仕事に結びつけたいと考えています。

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