フィリピン留学のよくある質問Q&A

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フィリピン留学Q&A


入学申し込みから出国まで
入学申し込みはいつまでですか?
入学の申し込みは、普通ご入学予定日の1カ月前までとさせていただいておりますが、
ご希望の寮のお部屋タイプが残っていない場合などもありますので、早めにお申し込みお願いします。
ただし、1ヶ月を切っている場合でも、空きがあれば申込可能です。

入学申し込みの流れ

ビザやパスポートの準備は?
パスポートは入国時に滞在日数+6ヶ月以上の残存期間が必要となります。
フィリピンには日本国籍の方は21日間までビザは不要で滞在できます。
予め22日間以上滞在することが決定している場合も、現地到着後学校スタッフがビザ手続きを
代行してくれますので入国前にビザの取得は留学期間に関係なく一切必要ありません。
学生の皆さんは、ビザ延長費用を学校に支払うだけで、あとは自動的に学校が
ビザ延長してくれますのでご安心ください。

2ヶ国留学をされる方は、2ヶ国目に入国する留学地のビザを申請します。
基本的に出発の3ヶ月前にはビザ申請することを強くオススメします。
一般的にワーホリビザか学生ビザになると思いますが、各国によってビザの申請方法が
異なりますので、2ヶ国目の国が確定した段階でご相談ください。

外務省のパスポート申請方法
パスポート申請窓口一覧

海外旅行保険(海外留学保険)は必須ですか?
フィリピンの英語学校は、全て海外留学保険の加入が必須条件となっています。
在期間中の事故や病気、または盗難などに備えて、各自で海外旅行保険(海外留学保険)の加入をお願いします。
PRAでは『損保ジャパン』の加入をおすすめしております。
最近では留学生プランなどを設けている保険会社もございます。

留学費用支払いを教えてください
学校側より入学許可書が届き次第、留学費用のご入金をお願い致します。
希望通りの留学が可能であれば請求書をお送りいたしますので、
そのうち入学金のみを先に指定口座にお振り込み下さい。
入学金の入金が確認されてから正式な予約となり、
カリキュラム調整や部屋の手配など学校の留学受け入れ準備が始まります。
残金はご出発4週間前までにご入金ください。
全ての学費を一括でお振込み頂くことも可能です。
お振込みの際の手数料はお客様の負担となり、
金融機関の振込み証明書を持って弊社の領収書と代えさせて頂きます。
正式な領収書が必要な方は予め、ご連絡ください。

入学手続きの流れ

持ち物リストを教えてください
持ち物リストを参考してください。詳細を見る

英語が全く話せないのですが...
全く問題ありません。一生懸命学ぶ姿勢があれば大丈夫です。
語学学校でも最初に語学レベルに合わせたクラス分けがありますので安心です。
講師の方も丁寧に教えてくれる方ばかりです。

航空便スケジュール
必ず、往復航空券をご購入下さい。

フィリピン航空、大韓航空、日本航空、全日空、セブパシフィック航空、ジェットスター航空などがあります。

※ 留学期間が21日(3週間)以上の方は、デルタ航空・アシアナ航空ご購入の場合、必ず往路日付け変更可能のオープンチケットを購入し、現地で日付変更をしていただく必要がありますのでご注意下さい。
(割高で、手間もかかります)

※ 乗り継ぎが必要な都市に行く場合は、なるべく同じ航空会社での乗り継ぎをおすすめします。
(特にマニラは航空会社によりターミナルが違うので、違う航空会社ご利用の場合、ターミナル移動に時間がかかり、乗り継ぎが難しいです)
その場合、国内線がたくさんある、フィリピン航空やセブパシフィック航空がよいでしょう。

※ 乗り継ぎが必要な都市に行く場合でセブパシフィック航空やジェットスター航空などの格安航空会社をご利用の際は、乗り継ぎ時間を充分に余裕を持ちましょう。日本からの便に遅れがでて、乗り継ぎ便の乗り遅れるケースがあります。また、乗り継ぎの際も再度チェックインが必要なため、乗り継ぎに時間がかかります。

時期、航空会社によって料金やフライトスケジュールが異なります。

フィリピン航空時刻表を見る


両替はどこでするのがよいですか?
町中の両替所が一番レートが良いです。
空港に到着した際、万が一に備えて、1万円程度空港の両替所で両替し、
残りはショッピングモール等の中にある両替所で両替するのがお得です。

留学する人は大学生が多いですか?
以前は大学生が多かったのですが、近年、日本からの留学生は、企業研修も増え、
社会人が50%を超えてきています。中高年の方も増えてきました。
韓国からの留学生は大学生が多いです。夏休みや冬休みは親子留学も増えてます。

出入国関連で注意点は
空港には出国2時間前に到着するようにしてください。
買い物やお食事、両替等は、チェックインを済ませた後に行うようにしてください。

航空券購入時の注意点は
フィリピン入国時には、フィリピン出国のチケットが必要になります。
(片道チケットでは入国ができません。)
フィリピン留学のみの方は、往復チケットを購入して頂きます。
2ヶ国留学の方は、2ヶ国目に入国するための航空券(フィリピン→2ヶ国目)を購入します。
※eチケットの場合も必ずプリントアウトしたものを持参してください。


学校と寮の生活
空港到着から授業スタートまでの流れを教えてください。
月曜日から公式スケジュールが始まりますが、週末到着の学生は月曜日まで公式的な日程はありません。
部屋で休んでもいいですし積極的に既存の学生と付き合ってもいいでしょう。
月曜日午前の正式なオリエンテーションまでは食事の時間や場所など簡単な学校の説明しかありません。
月曜日朝に学校で新入生を集めてオリエンテーションが行われます。
午前中のオリエンテーションでは学校規定の説明、施設案内、現地で払う費用案内、
周辺環境案内などが行われます。昼食後の午後には学校のスタッフと一緒に両替と必要な生活用品
(トイレットペーパ、シャワーセット、筆記具など)の買い物に出かけます。
午後には火曜日からの授業時間割と教材などを受け取ります。火曜日から通常の授業がスタートします。
※上記の内容は一般的な流れです。学校によっては少し異なることもあります。ご了承ください。

食事はどんな感じですか?
韓国資本の学校が多いこと、学生も韓国人の割合が多いので、韓国料理が比較的多いです。
しかし、近年、日本人オーナーの学校や日本人の留学生も増えてきていることから、
日本食を提供する学校も増えてきています。

シャワーやトイレはどんな感じですか?
学校によりますが、各部屋にシャワー・トイレ一体型というのが一般的です。

インターネット環境は快適ですか?
学校内に無線LANがあります。しかし、日本に比べるとネット状況はあまりよいとは言えません。
日本よりもスピードが遅く、途中で回線が切断してしまう場合もよくあります。
また、休み時間に学生が一斉に使うとなかなかつながらないこともあります。
よく使う場合は現地でルーターのレンタルをオススメします。

留学期間、滞在延長ビザはどうすればよいですか?
学校のスタッフにご連絡頂ければ、授業期間の延長や寮の滞在延長等の事務手続きをすぐに行います。

SSPってなんですか?
SSP(Special Study Permit)は、フィリピン政府が外国人学生に対して
フィリピン国内で勉強できる資格を認める「特別就学許可証」です。

フィリピンにある語学学校で外国人が勉強する場合、
移民局よりSSP(Special Study Permit )の発給を受けなければなりません。


観光ビザやビジネスビザでフィリピンに入国した外国人がフィリピン国内で合法的に
勉強する為に必要な許可です。

※留学生の場合、SSP取得に必要な書類の受付は学校で行います。

<SSPの申請>
SSPはほとんどの学校が代行申請してくれます。
申請費用は、学校の代行料を含めて6,000ペソ程度です。
また、SSPの有効期限は6ヶ月で、留学期間が6ヶ月を超える場合は、再度取得することが必要です。


ACR I-Cardとは?
ACR I-Cardとは、観光を目的としてフィリピンに長期滞在する方、または短期間でも留学や就業する
外国人に対して取得が義務付けられている「外国人登録証」(Alien Certificate of Registration Identity Card, ACRI-card)のことです。

これは移民局に登録された外国人のフィリピン法的居住資格の証拠として活用され、
フィリピンを訪れる外国人の監修を強化し、簡便に身元の証明を行えるものとなります。

◎ 取得が必要な方:60日以上フィリピンに滞在する全ての外国人。
◎ 取得費用:3,000ペソ(約6,000円) ※2010年3月4日現在
◎ 申請手続き: パスポート、2cm×2cmサイズの顔写真2枚

ACR I-Cardを取得されなかった方に関しては、出国の際に空港でACR I-Card取得相当の金額の請求または
罰金が科せられます。また、ACR I-Cardはフィリピンへの再入国許可や特別再入国証として使うことは
できず、出国と同時に空港の移民庁職員に ACRI-CARD を返さなければなりません。

学校の資本は?
ほとんどが韓国資本の学校です。ただし、近年、韓国日本合同資本や日本資本の学校も増えてきています。

留学期間の延長
可能です。ただし、人気の学校の場合、寮施設がすでに先まで埋まっていることもあり、
延長が難しい場合もありますので、基本的には事前に決めた期間で自分の目標まで
到達させるつもりで計画を立てることをおすすめします。

学校で払う費用はなにがありますか?
6ヶ月以内の期間に限り合法的に勉強できる「特別就学許可書」であるSSP(Special Study Permit)
の発行費:約6,000~7000ペソ(約12,000~15, 000円)
ビザ延長費:1ヶ月約3-8千円程度があります。

その他、留学先の学校によって異なりますが、授業に使う教材費や寮の電気代金等が必要となる場合があります。
特にフィリピンは電気代が高いので、使う分払うことになります。3人部屋なら3人で分けます。

一人部屋と2・3人部屋のどちらがいいですか?
韓国人留学生はほとんどの方が2・3人部屋を選びます。
2・3人部屋の場合、韓国人や違う国の人とシェアする可能性が高いので、部屋の中でも英語を使う環境になり、
英語漬けの生活ができます。また、ルームメイトから友達の輪も広がり、週末一緒に出かけたり、多くの仲間を
作ることができます。ただし、共同生活になるので、プライベートの時間を大事にしたい方には、一人部屋が
よいでしょう。日本人は一人部屋を希望する方も多いですが、一人部屋は各学校、部屋数が比較的少ないので、
早めの予約が必要な場合もあります。

部屋の変更は可能ですか?
部屋の空き状況と学校によります。変更したい場合は、直接聞いてみましょう。

部屋の掃除や洗濯などは自分でやりますか?
フィリピン留学では、掃除・洗濯は寮滞在費に含まれています。
学校によりますが、週2、3回です。学生が勉強にだけ集中できる環境が整っているのです。

貴重品管理はどのようにすればいいですか?
セイフティボックスが部屋にある学校、学校に預ける制度など、学校によります。

光熱費(電気、水道、ガスなど)は別途払いですか?
現地納入になります。電気代・水道代あわせて500~1,500ペソ/月 (1,000~3,000円程度)で、
使用した分だけお支払い頂きます。


授業とコース
入学日は決まってますか?
入学日は、ほとんどの学校で月曜日となっています。 基本的には月に4度の入校となっています。
普通、月曜日から入学手続き、オリエンテーション、レベルテストを行い、その翌日の火曜日から授業が始まります。通常の場合、初日は授業がございません。

先生の英語の発音・訛りはどうですか?
フィリピンの英語はスラングのないアメリカンアクセントになりますので、
特に問題になる事はありません。現地の人の中にはフィリピンアクセントを持つ人もいますが、
学校の教師は全員高いレベルでの英語教育を受けています。
フィリピンの大学の授業は基本的に英語で授業を行うので、大卒者の英語力は欧米ネイティブレベルに
匹敵します。皆クリアーなアメリカ英語を身につけています。
現在フィリピンにはマイクロソフト、デルコンピューター、IBM、シティーバンクといった
世界的大企業を始め世界中の会社のコールセンターが集まっています。
これはフィリピンの英語力が高くしっかり対応できるという事が認められている証拠です。
またフィリピンでは英語教師の職の人気が高く狭き門となっており、高い英語力を身につけないと
教師にはなれません。また各学校教師に対しても頻繁に勉強会を開き、
毎週のように課題を出し高い教育レベルを維持しています。

授業の追加は可能ですか?
先生のスケジュールや受入状況によりますが、現地にてクラス変更料を収めた後に追加できます。

マンツーマン授業を増やしたいのですが...
先生のスケジュールや受入状況によりますが、現地にてクラス変更料を収めた後に追加できます。

日本人の割合は?
学校、時期によります。少ない学校では5%以下、多いところでは80%の場合もあります。
韓国人は大学の休みを利用して留学する大学生団体も多いので、夏・冬休みの時期は
韓国留学生が多くなる傾向があります。

カリキュラム変更は可能ですか?
先生のスケジュールや受入状況によりますが、可能です。

TOEIC等の試験を受けることは出来ますか?
可能な学校もあります。

土日祝日は学校やすみ?
基本的に土日祝日はお休みですが、学校やコースによっては土曜日午前授業もあります。

留学費用入金後のキャンセルの払戻しは?
各学校の返金規定に従い払い戻しをいたします。
但し、入学金と滞在手配料は払い戻し出来ませんので十分ご注意願います。
留学期間の途中で帰国した場合の払い戻しは、各学校の返金規定に従い払い戻しをいたします。
但し、残り期間によっては払い戻しが出来ないケースもあります。


現地生活について
クレジットカードと国際キャッシュカード
クレジットカードと国際キャッシュカードは非常に便利で、留学生の9割以上が所持しています。
新生銀行などが発行する国際キャッシュカードは、日本でつくっておいた銀行口座からPLUSマークが付いた
海外ATMで現地通貨の引き出しが可能な便利なカードです。
日本の家族に頼んで口座にお金を振り込んでもらって補充することも可能です。
最近では多くの方が現地のATMを使用し、国際キャッシュカードを使います。
それ以外には、クレジットカードによるキャッシングなども可能ですので、
持参する現金は極力少ない金額にしておく事を心がけましょう。

日本の電化製品は使えますか?
フィリピンの電源電圧は230Vであるため、日本製の電気製品を御使用になる場合は変圧器が必要となります。
必要な方は、一般の家電量販店などで5,000円前後でお求めになる事が可能です。
フィリピン電源・電圧を見る

交通事情をおしえてください
・学校のバン:運転手の信頼性も高く、交通手段としては最も安心。
・ジプニー: 大衆交通手段。トラックを改造した現地人がよく利用する乗り合いバス。
       日本のバスとは形も違い、窓ガラスもなく屈んで乗り降りするので中は非常に窮屈。
       運賃は7ペソ(約14円)と安いが、スリに合いやすく危険も多い。
・タクシー:一番のおすすめ交通手段。夜間に限らず一人で乗るのは危険なので避けること。
      3~4人で乗れば、ジプニーとほぼ同料金で済む。

治安は大丈夫ですか?
フィリピンは場所によっては治安が安定しない地域もあります。
ただし、弊社がご紹介する都市や学校は、政府も治安対策に力をいれてる場所になっており治安は安定しています。現在も年間2万人以上日本の学生さん、約10万人の韓国の学生さんが留学していますのでご安心ください。
韓国では夏休みなどを利用して高校生や、親子での留学も一般的になっています。
もちろん、日本とは状況は異なりますので危ないと言われている地域に近寄らない、
夜中に一人歩きをしない、貴重品を見えやすい場所に携帯して歩かないなどといった
海外では当たり前の注意は必要です。
そういった基本的な事を守っていれば危険な目にあうことはまずありません。
もちろん、学校にはセキュリティースタッフも常駐しているので校内は非常に安全ですのでご安心下さい。

■在フィリピン日本国大使館
ホームページ:公式ページを見る
住所:2627 Roxas Blvd., Pasay City, Metro Manila, 1300, Philippines
電話:(63-2)834-7508

■フィリピン共和国大使館(領事部)
Embassy of the Republic of the Philippines
ホームページ::公式ページを見る
住所:〒106-8537 東京都港区六本木5-15-5
電話:03-5562-1600

銀行口座開設は可能ですか
フィリピンでは,一般観光ビザでは原則的にフィリピン現地銀行で口座の開設が不可能ですが、
一部銀行ではパスポートだけあれば,口座開設が可能な所もあります。
Equitable銀行の場合はパスポートだけ提出すれば口座の開設が可能です。
しかしドル通帳開設は不可能であり、ペソ通帳のみ可能です。
BANCO DE ORO銀行はドル,ペソ二つとも可能です。

物価と買い物
人件費の安さに繁栄して、衣料品、食料品、居住費などは安いです。
為替レートや品物によって異なりますが、平均的には日本の5分の1の値段で買えるという感覚です。
学校周辺にショッピングモールやコンビニエンスストアもありますので、
日常生活に必要な買い物に困る事はありません。
メイドなどを雇うとしても一ヶ月3000~4500ペソ程度。1ペソが2円の場合1万円で足ります。
但し、大卒初任給が9000ペソ程度のフィリピン人にとっては、フィリピンは物価が安いともいえないのです。

観光やアクティビティは可能?
土日を利用して、マリンスポーツ・アクティビティができるのが、フィリピン留学の魅力のひとつです。
勉強の疲れをリフレッシュできるでしょう。

電話利用(携帯・スマホ)は?
海外対応でしたら使えますが、通話料が高いこともありますので、一か月以上滞在する場合は
現地での購入をお勧めします。携帯電話は現地でもご購入が出来ます。


現地でご購入をされた場合、本体の価格は安いものであれば3,500円でご購入が可能です。
通話料はチャージ式で、事前に通話料をコンビニなどでご購入頂くプリペイド形になります。

水道水は飲めますか?
飲めません。必ず、ミネラルウォーターをご購入頂き飲むようにしてください。
学校によっては寮にウォーターサーバーを用意して、自由に無料で飲めるようになっています。
歯磨きには水道水を使っても問題ございません。

週末の一般的な過ごし方
週末は様々なアクテイビテイに参加したり、ボランテイア活動などを体験する人もいます。
学校によってはトレーニングジムやプール、ゴール練習場等、施設が充実しているところもあり、学校内でのんびり過ごすことも出来ます。
近くのリゾートに遊びに行く方も多いです。

フィリピン人の平均年収
国家統計局国際労働機関(ILO)の調べによると、フィリピンの平均年収は、約48万円となります。
フィリピン経済は2011年にはGDPで世界第43位。2050年には世界経済で第14位に達すると推定。
フィリピン産業は、エレクトロニクス、アウトソーシング、自動車、鉱業と天然資源がメインとなり
高収入を得られます。

雨季ってありますか?
6〜9月頃が雨季といわれておりますが、
日本の梅雨のように毎日、24時間雨が降り続くというわけではありません。
スコール(一時的に降る雨)の回数が多くなるという感じです。
ただ、異常気象はどこでも一緒で、雨季と言っても、雨が降る回数が少ない時期もあります。

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